ergo(エルゴ)なら肩が痛くならない!4つの使い方と特徴をご紹介

JUGEMテーマ:妊娠・出産・育児準備
ergo(エルゴ)なら肩が痛くならないので外出も楽しい
 
 
ergoのベビーキャリアは、4wayもの使い方があります。
 
私は、もっぱら対面抱きですが、(推奨はしませんが、上の子を面倒見ながらの授乳のため…。対面抱きだと楽なのです。)家事などをするときはおんぶで利用しています。
 
少し抱っこやおんぶをしていると寝てしまうのでラクチンですよ。(個人差はあると思いますが、我が子の場合と身近なお友達の子どももイチコロで寝てしまいます。安心してくれるみたいです。)
 
一番上の子の時にはergoを使用していなかったのが悔やまれるほど、肩にも腰にも負担が少なく本当に赤ちゃんのお世話がグッと楽になったので、おすすめ!
 
今回は、ergoのベビーキャリア4wayの使い方をご紹介します。
ergoのベビーキャリアは4way
■新生児抱き■
0ヶ月から4ヶ月
3.2kgから利用可能。
別売りのインファントインサーチを購入するのですが我が子もしっかりと包まれるようですやすや寝ていました。抱っこから降ろすときも、インファントインサーチごと赤ちゃんを降ろすとそのまま寝てくれることが大半でした。本当に優れものでしたよ。
 
■対面抱き■
 
目安:首がすわってから
4ヶ月から4歳
5.5kgから利用可能。
ベビーキャリア単体での利用が可能。赤ちゃんの体重をしっかり分散してくれるので腰・肩が痛くなりにくく、赤ちゃんもおしりがすっぽり入り包み込まれるので楽な姿勢を保てる様です。
 
■おんぶ■
目安:首がすわってから
4ヶ月から4歳
5.5kgから利用可能。
対面抱きと同じようにベビーキャリア単体での利用が可能。赤ちゃんの体重をしっかり分散してくれるので腰・肩が痛くなりにくく、赤ちゃんもおしりがすっぽり入り包み込まれるので楽な姿勢を保てる様です。
 
■腰抱き■
目安:腰がすわってから
8ヶ月から4歳頃
8.5kg〜20kg
好奇心旺盛なこのころの赤ちゃんにとっても適している抱き方です。パパ、ママ、周りの風景などが見えやすいので赤ちゃんとのお出かけも楽しめちゃいます。
 
 
ergoのベビーキャリアは赤ちゃんの成長とともに使い分けることが出来るのでとってもオススメで利用しやすいですよ。
 
 
エルゴの使い方は公式サイトをチェック
エルゴは新生児から長く使える抱っこ紐として人気。使い方も上記に記したように、さまざまな使い方があります。
正式な使用方法は公式サイトを見るのが一番。動画もわかりやすいので、使い方を一度公式サイトの動画で見てから使うのがおすすめです。
 
ベビーウエストベルト付ベビーキャリア 新生児対面抱き
 
 
新生児の赤ちゃんの抱っこはドキドキがいっぱい。しっかりと動画をみて抱き方の予習をしておきましょう。
 
ベビーウエストベルト付ベビーキャリア おんぶ
 
エルゴでおんぶをしようと思ってもなかなか思う通りにいかなくて四苦八苦する方も多いよう。おんぶをする前に公式サイトの動画を見ると安心しておんぶができます。
 
エルゴの公式サイトはこちら
 
こちらの記事もおすすめ
ママ友はこわいしめんどくさい?!年代別ママ友の作り方をチェックしよう
 
育児ストレスとは?ストレスの原因とストレス発散方法5選!
 
SGA性低身長症とは?子どもの身長の伸び悩みを感じたら小児(内分泌)科の専門医へ
 
マタニティブルーとは?マタニティブルーの乗り越え方と産後うつの違いを解説
 
マナラホットクレンジングゲルだけで黒ずみが消える?!マラナ化粧品の魅力と期待できる効果
 
【幼稚園弁当】クマのそぼろお弁当・かわいいカエルのお弁当【デコ弁・キャラ弁】
 
すっぽん小町は妊婦・授乳中でも大丈夫?3つの特徴と価格をチェック
 
 
 
 

コメント

タイトルとURLをコピーしました