JUGEMテーマ:幼稚園弁当 キャラ弁

 

日々作ってきたこどもたちの「おべんとう」の写真もタップリとたまってきました。調理というほどでもないお弁当たちですが、「これなら、箸で持ちやすいかなぁ?」などと考えて作っていた時期があったなぁ。と思うと懐かしい!

 

ちょこちょこ「こどものおべんとう」もアップしていきます。

 

■型抜きで簡単!クマとパンダのお弁当

<おべんとうの中身>

・ クマのチーズ

・ しゃけおにぎり

・ ハートのたまごやき

・ ハム・チェダーチーズのハート

・うさぎさんウインナー

・ナゲット

・えだまめ

・おはなのにんじん

 

<おべんとうの中身>

・ パンダのチーズ

・ しゃけおにぎり

・ たまごやき

・ タコさんウインナー

・ナゲット

・えだまめ

・おはな&ハートのにんじん

・海苔とチーズ巻き

・黒豆

 

●偏食の多い娘。箸が使えるようになったか、ならないか位の時期ですが、通園していた幼稚園では「なるべくお箸で!」という方針だったので、なるべくつかみやすい(差しても食べられる)ように考えて切っていました。

 

特に、人参のお花は真ん中に穴をあけるだけで見た目もに◎ですが、箸を穴の中に入れて掴みやすいので、まだ箸の扱いに慣れていないこどもの料理に入れるのはおすすめ。お弁当だけでなく、おうちごはんでも活用できますよね。

 

こどものお弁当は見ても楽しく、食べやすいことが大切なのかな?と思っています。最初はみんなで「お弁当を食べると楽しい!」と思ってもらえるのが良いですよね。おいしい!・たべやすい!ことが、こどものおべんとうには重要ですね♪

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

 

■ローストビーフ

シャトルシェフを使用した、簡単ローストビーフです。この時期だからこそ、お安く購入できる牛肉ブロックでごちそうを堪能!



<材料>
〈4人分程〉

・牛脂…1かけ(牛肉を購入するときにもらいましょう。)
・牛ヒレ肉……300g〜400g

・ジップロック……1枚(耐熱85℃以上のもの)

 

A

・ニンニク……1かけ

・塩……適量

・ブラックペッパー……適量

・ハーブミックス……適量

 

 

B

・水……1600ml

・水……200ml(お湯にしたものを冷ます用)

 

 

C

・肉汁……全量

・水……大2

・酒……大3

・砂糖……大1

・醤油……大1

・片栗粉……小1

・水……大1(水溶き片栗粉用)

 

 

<作り方>
1.ニンニクをすりおろし、Aを牛肉全体に刷り込み常温に戻すため、30分ほど置いておく。

2.フライパンに火をかけ牛脂を溶かし、常温に戻した牛肉を強火で全体的に焼き色が付くまで焼く。その間にBの水1600mlをシャトルシェフに入れ沸騰させる。沸騰したら火を止め残りの水200mlを入れる。そうすると大体85℃位になる。

 


3.焼きあがった牛肉を、耐熱ジップロック入れて空気を抜いてシャトルシェフの鍋の中にいれて、シャトルシェフに投入。公式サイトでは、保温時間が【レア:30分・ミディアム:45分・ウェルダン:60分】となっています。肉の大きさや厚さによって分数は加減するといいと思います。(今回のレシピ画像は、350gの厚さ5cmの肉を35分保温しました。)

4.保温し終わったら取り出し30分ほど、常温で休めておく。30分たったら、肉汁をフライパンに、牛肉は好みの暑さにカットする。水溶き片栗粉を作り、フライパンに入れた肉汁と水溶き片栗粉以外を入れてひと煮立ち、ひと煮立ちしたら水溶き片栗粉を入れとろみをつけソースのできあがり。ソースはかけたり、別の器に入れて出してもok。簡単にローストビーフのできあがりです。

 

シャトルシェフの公式レシピはこちら↓↓

(https://www.thermos.jp/recipe/detail/me_roastbeef_02.html)

 


<追記>

600gでも作ってみました!

 


 

600gでシャトルシェフで45分保温しました。600gは調理したことが無かったのでどうかな?とおもったのですが、300g〜400gと要領は同じです。ただ、600gで45分の保温だと、中はレアに近いミディアムに仕上がりました。

 

薄く切るのが少し大変でしたが、おいしく出来上がりました!

 

<牛肉の栄養素>

牛肉はアンチエイジングにもピッタリの食材です。牛肉にはご存知の通り動物性たんぱく質が含まれています。この動物性たんぱく質は、自分の体内では作ることができない「8種類の必須アミノ酸」がバランスよく配合されているのです。この8種類の必須アミノ酸は、丈夫な体を作るには必要不可欠な栄養素なので、成長期の子どもにもピッタリ。

 

また、牛肉にはビタミンB2が含まれています。ビタミンB2とは、新しい細胞を作る際に活躍する栄養素。「発育のビタミン」とも呼ばれ、アンチエイジングには欠かせない栄養素です。ビタミンB2が不足すると肌トラブルが起こりやすいと言われているので、積極的に取り入れるのがおすすめ。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

■ふんわりやわらかい

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

豆腐inハンバーグ

スタンダードなハンバーグも良いけど、少し柔らかめのハンバーグが好き!という方におすすめなのが、豆腐をinするハンバーグです。豆腐を入れても主張しすぎることはないので、豆腐があまり得意でない方にもピッタリ。豚100%でも柔らかいハンバーグは作れますが、牛のうまみもしっかりと感じながら柔らかいハンバーグを楽しみたい方はぜひ作ってみてくださいね!

 

<材料>(5人分)

A

・合いびき肉……600〜700g

・コンソメ顆粒……小さじ2

・塩コショウ……適量

・牛乳……大2

・パン粉……大2

・卵……1個

 

・タマネギ……1個

・氷……1〜2個

・絹豆腐……1丁

・水……100ml

 

B

・ソース……大3

・ケチャップ……大3

・砂糖……大1

・すりおろしにんにく……小1

・バター……10g

 

・チーズ……お好みで(今回はチェダーのスライスチーズ使用)

 

・キッチンペーパー……2枚程度

 

 <作り方>

1.タマネギをみじん切りにしてフライパンに油をひき炒める。タマネギが油に馴染んだら氷を1〜2個入れる。←(こうするとタマネギが早くあめ色になるかな…。冷凍したみじん切りの玉ねぎを炒めるのもおすすめ。)あめ色になったら火からおろす。

 

2.豆腐にキッチンペーパーを巻き500Wで1分程度加熱して水切り。大き目のボールに、Aの材料・炒めたタマネギ・水切りした豆腐を全部入れて、よーく捏ねる。

 

3.形を整えて、両面を焼き水をいれて蓋をして弱火〜中火で10分ほど蒸し焼きにする。蓋を開け余分な水分を飛ばし竹串などで中に火が通っているか確認し透明の肉汁が出てきたらOK。

 

4.ハンバーグを焼いたフライパンをキッチンペーパーでふき取り、そこにBをいれて軽くひと煮立ちしたらハンバーグにかけてできあがり。

 

お好みでチーズをかけてもおいしいですよね。

 

<豆腐の栄養素>

豆腐には、サポニン・イソフラボン・カルシウムなど体に嬉しいたくさんの栄養素が含まれています。豆腐は加熱してもあまり栄養素が逃げないと言われているので、混ぜて加熱してもOKといわれています。

 

合い挽きに含まれる豚肉と玉ねぎは相性抜群。豚肉に含まれるビタミンB1を効率よく摂取できるだけでなく、旨みもアップするのでいろいろな料理で組み合わせられていますよね。

 

 

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

JUGEMテーマ:楽しいごはんと元気な体

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

 

 

 

■ひき肉とトマト缶のカレー

ちゃちゃっと簡単にできるカレー。でもワンパターンだと家族も飽きてしまいますよね。そんなときは、体にも嬉しいトマト缶を使ったカレーがおすすめです。

簡単に作れるだけでなく、濃厚な味わいなので、ご飯だけでなく、付加したジャガイモにかけチーズをプラスしたり、ドリアにするのも◎。いろいろバリエーションを楽しめるのに簡単なので、ぜひ作ってみてくださいね。



<材料>
〈4人分程〉
・合い挽き……300g

・ニンニク……1かけ

・タマネギ……1個

・ピーマン……1〜2個

・ナス……1本

・トマト缶……1個(カットorピューレ)

・水……100ml

・コンソメキューブ……1個

・塩コショウ……適量

・ケチャップ……大さじ2

・カレールー(固形)……2〜3かけ(味をみつつ調節)

・油……大さじ1

 

 

<作り方>
1.ニンニク・タマネギ・ピーマン・ナス・をみじん切りにします。

2.フライパンに油をひき、ひき肉を炒めて塩コショウで味をつける。そこに、みじん切りにした野菜を入れ一緒に炒める。さらにトマト缶(ピューレの場合は潰しておく)と水を入れる。


3.クツクツなったらコンソメを入れ溶かし、ケチャップを入れて全体的に混ぜ火を止める。

4.火を止めたところにカレールーに入れて混ぜる。カレーの味が濃い目が良い方はカレールーを調節してください。ルーが溶けたらもう一度火にかけて弱火でひと煮立ちさせてできあがり。


<トマト缶の栄養素>

トマト缶って栄養素がなくなってしまっているのでは?と思われる方も多いと思いますが、トマトを代表するリコピンは生のトマトよりも多く摂取できると言われています。

 

また、うまみ成分であるグルタミン酸も多く含まれているので、調味料を多く入れなくてもおいしくいただけるのが魅力。さらにダイエットに良い成分として最近人気の「13-oxo-ODA(ジュウサンオキソオーディーエー)」も含まれているので、中性脂肪を燃やす効果が期待できるとも言えます。

 

トマトと相性が良いのは、お肉!生のトマトをお肉と組み合わせるのは苦手な方でも、トマト缶だとソースとして使用したり煮込んだりと相性抜群なのでおすすめ。トマト×お肉は煮込み料理で調理するとリコピンをもっと積極的摂取できるだけでなく、肉の臭み消しにもなるので一石二鳥ですよ。

 


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

 

 

 

■唐揚げ×マヨコーン!食物繊維をおいしくプラスしよう♪

唐揚げが好きな子どもは多いですよね!揚げ物は大変と感じても、パクパクたくさん食べてくれるので、唐揚げを作るご家庭は多いと思います。でも、唐揚げの時ってどうしても、バランスよく食事をとるのが大変…。特に、生野菜が好きではない子どもは、唐揚げだけパクパク食べてしまうこともしばしば…。そんな食卓におすすめなのが、「マヨコーン」です!ジュワっとおいしい唐揚げと甘くてシャキシャキなコーンの組み合わせが絶妙ですよ。

 

とうもろこしが安く手に入るこの季節に、リーズナブルに作れるのでおすすめ。今回は鶏むね肉を使った唐揚げとの組み合わせなのでなお、お安く仕上がります♪

<材料>
〈5人〜分〉
・鶏のむね肉……600g程度

 

〇ブライン液〇

・水……600ml程度

・塩……小さじ2程度

・砂糖……小さじ2程度

〇つけダレ

・醤油……大さじ4

・ニンニク……1かけ(すりおろす)

・ショウガ……小さじ1(すりおろし)

・ごま油……小さじ1

 

・揚げ油……適量

・片栗粉……適量

 

〇マヨコーン〇

・とうもろこし……1本〜2本

・マヨネーズ……大さじ2程度

・バター……10g

 


<作り方>
1.鶏肉を一口大に切り、ボールに水・砂糖・塩を入れ、ブライン液を作り、鶏肉を入れ20分位浸す。その間にコーンの皮を剥き、コーンを縦にして粒を切り、洗って水を切る。

2.20分たったら、ブライン液を良く切り、そこにつけダレをいれてプラス20分〜30分つける。その間にフライパンにバターを入れ、コーンを火が通りまで炒め、冷ます。

3.つけダレにつけて20分たったら、つけダレを軽く切り、別の器に片栗粉を入れて片栗粉をまぶし、唐揚げを揚げる。揚げている間にコーンとマヨネーズを混ぜておく。

4.揚げ終わったら、唐揚げをお皿に盛り付け、マヨコーンを別皿に盛り付けて出来上がり。


マヨネーズが苦手な方はバターコーンをそのまま乗せてもおいしいですよ。

 

↓ブライン液につけている状態です。↓

とっても簡単なので、ぜひ作ってみてくださいね。ブライン液は塩+水で作るのが一般的ですが、砂糖を入れたほうが柔らかく仕上がるのでおすすめです。

 


<コーンの栄養素>

コーンは子どもが好きな野菜としても大人気。甘くてシャキシャキでおいしいですよね。そんなコーンは、女性にも嬉しい食物繊維が豊富。食物繊維の中でも水に溶けない不溶性食物繊維が豊富なので、便秘解消にも◎!揚げ物など食物繊維が不足しがちな時にいただくのは、とてもおすすめ。肉と一緒に摂取することで、たんぱく質と食物繊維をしっかりと取り入れられるので、栄養バランスも◎です。生野菜が苦手なお子さんとの食事にもコーンはとてもおすすめですよ♪

 


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■ナスの簡単レシピ!ナスとひき肉カレー炒め!余ったカレールー×ナス×ひき肉でごはんがススム

カレーを作った時、2かけ位カレールーが余ってしまうことってありませんか?そんな時におすすめなのが、今回のレシピ。ナスがひき肉の旨みをしっかりと吸っておいしく仕上がりますよ♪

 

ナスとひき肉は、お値段も安くリーズナブルに作れるのでおすすめです。

<材料>
〈4人分〉
・鶏のひき肉(もしくは豚)……300~400g(お好みで)

・ナス……2本

 

・油……小さじ1

 

・水……20ml程度

・カレールー……2かけ程度

・醤油……小さじ2

・中華だし(鶏ガラ)……小さじ1

・胡椒……適量

 


<作り方>
1.ナスを一口大に切る。フライパンに油をひきナスを軽く炒める、そこにひき肉を加えて火が通るまで中火で炒める。

2.炒めたところに、水・醤油・中華だし・胡椒を入れて、よく絡めて火を止める。

3.火を止めたらカレールーを入れて、溶かす。溶かしたらもう一度火にかけ全体的に絡める。

4.火を止め、さらに盛り付けて出来上がり。


ナスが苦手なお子さんは、ナスをもう少し細かく切れば食べやすくなりますよ。ごはんだけでなく、パスタや中華麺に絡めるのも、おすすめです。

 

とっても簡単で おいしいですよ!


<ナスの栄養素>

ナスは90%水分なので、栄養素はあまり含まれていないと言われています。ただ、夏野菜なだけあって、夏ののぼせにも効果的と言われています。栄養素があまり多くないナスですが、ナスの皮にはナスニンと呼ばれる抗酸化作用があるアントシアニン系の色素が含まれています。日頃駆使している、目の疲れを和らげる効果も期待できると言われていますよ。

 


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

 

 

■ガパオ風ライスでおいしく老化防止

タイ料理のガパオライスは、ピリッと辛めで少し大人味。子どものいる家庭では、あまり食卓に登場しないかもしれません。本来ガパオライスは、ナンプラー・オイスターソース・豆板醤などを使用しますが、今回は子どもの味に合わせて甜面醤・コチュジャンなどで、ガパオ風ライスを作ってみたいと思います♪

 

お値段も安く簡単に作れるレシピなので、おすすめです。

<材料>
〈4人分〉
・鶏のひき肉(もしくは豚)……300g(お好みで)

・ニンニク……1カケ

・タマネギ……1/2個

・パプリカ……1/2個

・卵……人数分

・油……大さじ1

 

・水……20ml程度

・甜面醤……小さじ2

・醤油……小さじ2

・コチュジャン……小さじ1

・砂糖……小さじ2

・胡椒……適量

 

・乾燥バジル……小さじ1〜2(フレッシュもおすすめ!)

・ごま油……小さじ1


<作り方>
1.ニンニク・玉ねぎ・パプリカをみじん切りに。フライパンに油をひき、にんにくを炒めて香りが出てきたら玉ねぎを入れていため、全体的に火が通ったら鶏のひき肉も入れてよく炒める。

2.炒めたところに、パプリカを入れて軽く混ぜ、水・甜面醤・醤油・コチュジャン・砂糖・胡椒を入れて、よく絡めて炒める。

3.混ざったら、そこに乾燥バジル(もしくはフレッシュ)を入れて混ぜる。

4.別のフライパンで目玉焼きを作り。お皿に盛り付け、目玉焼きも盛り付けて出来上がり。


辛いのが好きな方はコチュジャンを豆板醤に変えても良いですね!後からコチュジャンの量を増やすのもおすすめ。

 

とっても簡単で おいしいですよ!


<鶏のひき肉の栄養素>

鶏のひき肉は、たんぱく質がタップリと含まれているので、低脂肪。ビタミンB6も含まれている女性にとって、とても嬉しい栄養素です。

 

<パプリカの栄養素>

パプリカは、美容に◎な栄養素と言われていて、抗酸化作用の強いβカロテン・ビタミンCを含まれています。パプリカに含まれているビタミンCは、熱に強いと言われていて、βカロテンは油との相性も抜群です。なので、油分を含んだ調理法で、サッと炒めるのがおすすめです。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

JUGEMテーマ:サラダレシピ

JUGEMテーマ:ダイエットレシピ

 

■チキンサラダ!大根とササミの和風サラダ

ダイエット中に積極的に取りたい食材のひとつ「ササミ」。特にサラダでいただくと無理なく野菜もたくさん食べれておすすめです。

 

今回も簡単に作れるレシピをご紹介します。

<材料>
〈2人分〉
・ササミ……1〜2本(お好みで)

・塩……小さじ1

・酒……大さじ2


・大根……1/4本

・人参……1/3g

(その他野菜はお好みで!)

・ピンクペッパー……適量(なくてもOK!)

○ドレッシング○

・ごま油……大さじ2

・オリーブオイル……大さじ1

・金のごま……大さじ1 

・砂糖……大さじ2

・しょうゆ……大さじ1強

・酢……大さじ1/2
・タマネギ……1/6個
・ニンニク……1/2片


<作り方>
1.まず、ササミにフォークなどで少し穴をあけ、ササミに塩・酒を振りかけ耐熱容器に入れふんわりとラップをかけ500Wで5分から6分加熱します。少し粗熱が取れたら手で割いて置いておきます。

2.大根・人参を千切りに、そのほかの野菜もばるべく細めにササミと絡みやすくなるように切る。

3.タマネギ・ニンニクをすりおろしドレッシングの調味料を全部よく混ぜる。

4.ボールに野菜とササミを入れドレッシングを入れてよく混ぜてお皿に盛り付けて出来上がり。


とっても簡単で おいしいですよ!


<ササミの栄養素>

ササミは、アミノ酸のバランスが良くたんぱく質が多い、ダイエットにおすすめの食材です。ビタミンAやビタミンB群が多く含まれていて、睡眠の質を高めるトリプトファンも多く含まれていることで有名ですよ。ササミはパサつきがちなので、蒸したり・レンジで加熱すると栄養が損失しにくいと言われているのでおすすめです。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

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■エビとトマトソースのパスタ

女性に人気のエビとトマトの組み合わせのパスタ。ランチでも夕ご飯でもボリュームたっぷりでおいしくいただけます。

 

チャチャッと作れて見栄えも良いパスタなので、ぜひ作ってみてくださいね。

<材料>
〈2人分〉
・パスタ……200g(お好みで)


・エビ……10尾

・バター……10g


・ピンクペッパー……適量
・パセリ……適量 

○ソース○

・氷……2〜3個

・オリーブオイル……大2 

・トマト……2個〜3個程度
・タマネギ……1/2個
・ニンニク……1片
・パセリ(乾燥)……大1
・塩……ひとつまみ

・こしょう……ひとつまみ

・砂糖……小さじ1

・ケチャップ……大さじ2
・粉末コンソメ……小1

<作り方>
1.まずは、ソースを作ります。トマトを湯引きして皮を剥きトマトをざく切りにする。タマネギ・ニンニクをみじん切りに切る。

2.フライパンにオリーブオイルをいれ、みじん切りしたニンニクを香りが出るまで炒め、タマネギを入れて炒めざく切りしたトマトと、塩・こしょう・砂糖・ケチャップ・コンソメを炒め煮て、パセリを入れて混ぜてソースの出来上がり。

3.パスタを茹でる。その間に処理したエビをバターで炒め火が通ったらトマトソースを入れて絡める。茹で上がったパスタをを入れてよく絡める。

4お皿にパスタを盛り付けて、ピンクペッパー・パセリをちりばめて出来上がり!

とっても簡単で おいしいですよ!


<トマトの栄養素>

トマトは、リコピンが含まれていることで有名ですが、リコピンは脂肪分と合わせると吸収力がアップするので、オリーブオイルとの組み合わせは抜群。また、かぜの予防や肌荒れ解消を期待できるβカロテンも摂取できます。うまみ成分である、グルタミン酸も含んでいるので、脳の活性化にも期待できそうですね。

 

<エビの栄養素>

エビは、高たんぱく質で低脂質なのでダイエットにも◎な食材です。若返り効果が期待できるビタミンEは、リコピンとの相性が良く、リコピンの吸収力アップにも効果的と言われています。さらに、アスタキサンチンやタウリンも含まれているので、健康的な体作り・アンチエイジングには欠かせない食材です。



※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■しらすと小松菜のガーリックの和風パスタ

料理のレパートリーに積極的に魚を取り入れたいと思っていても、骨・食べづらい・調理が難しいとなかなか食卓にお目見えしない家庭も多いのではないでしょうか?そんなご家庭におすすめなのが、子どもでも食べやすい「しらす」を使った料理です。

 

今回は、簡単に作れるランチにおすすめな、しらす・小松菜・ガーリックを使ったパスタのレシピをご紹介します♪

 

チャチャッと作れる家庭料理なので、ぜひ作ってみてくださいね。

 


<材料>
〈2人分〉
・パスタ……200g程度

・しらす……40g〜50g(お好みで)

・小松菜……2束程度

・ニンニク……1かけ

・ほんだし……小さじ1弱

・めんつゆ……小さじ2

・ごま油……小さじ1

・オリーブオイル……小1


<作り方>
1.パスタを茹でる。その間にニンニクと小松菜をカット。

2.熱したフライパンにオリーブオイルを入れ、にんにくの香りが出るまで炒め小松菜を入れて少ししんなりするまで炒め火を止める。

3.パスタが茹であがったら軽く水を切り、ニンニクと小松菜の入ったフライパンに投入。そこに、ほんだし・めんつゆも投入し、しらすを半分の量入れ火をつけ良く混ざるまで、よく炒める。

4.最後に香り付けで、ごま油を回しかけ器に盛りつける。半分残しておいたしらすをパスタの上にのせて出来上がり。


ニンニクの香りとしらすがマッチ。小松菜は代用してもOKなので、子どもが好きな野菜と組み合わせるのがおすすめです。ちなみにニンニクは、アスパラギン酸を含むアスパラと組み合わせると疲労回復に効果があり、ビタミンA・E・Cを含む菜の花と組み合わせると美肌効果が期待できると言われていますよ♪


<しらすの栄養素>

しらすには、骨や歯の成長に欠かせない、カルシウム・ビタミンD・ビタミンB12などをたくさん含んでいます。カルシウムは子どもの成長に欠かせない栄養素なことはご存知だと思いますが、同時にビタミンDを摂取することで吸収を助ける効果が期待できると言われていますよ。その他にも、血液が固まるのを防ぐ効果が期待できるセレンも含んでいる優れものです。

 

<ニンニクの栄養素>
ニンニクは、臭いの元と言われているアリシンがビタミンB1の吸収を促進するため疲労回復・体力増強に期待できます。アリシンは、油で加熱するとアホエンという成分に変化し、血栓の予防に◎と言われていますよ。アンチエイジングにも期待できる素材なので、子育てや仕事に忙しい方が積極的に取り入れるのがおすすめです。

 

<小松菜の栄養素>

小松菜は、ビタミンAを多く含んでいることで有名です。また、カルシウムの含有量は実は牛乳よりも多いんだとか。カルシウムを含むしらすと一緒に摂取することで、より効果的に栄養を吸収することができますね。ビタミンAは、脂溶性ビタミンなので熱に比較的強いため炒めたりする調理でもおすすめです。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。


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