■ゆずペクチン化粧水

 

保湿は、アンチエイジングにとって、とても大切なこと。保湿を怠ると「乾燥」によるシワの原因になるので、注意が必要です。保湿を本格的にスキンケアに取り入れると、どうしても高額なスキンケアアイテムを選んでしまう方も多いと思います。今回は自宅で簡単に作れ、リーズナブルで家計にもやさしい「ゆずの種の化粧水」の作り方をご紹介します。



<材料>

 

・煮沸消毒した瓶……1本    

・竹串……1本(種を取るのに使用)

 

・ゆずの種……大さじ1程度(約10g)

・日本酒(焼酎・水でもOK)……50ml

・ゆずの絞り果汁……1個分(なくてもOK)

 

※お酒が苦手な方は水で代用できます。


<作り方>

1.ゆずの種をとり、瓶にいれる

 

2.種の入った瓶に日本酒を加え、高温多湿を避け、涼しいところで1週間置いてできあがり

 


<ゆずの種は捨てないで!ペクチンとビタミンCに注目!>

ペクチンとは、一言でいうと「食物繊維」です。第六の栄養素として美容・健康面で注目されている食物繊維は、便通の改善・腸内環境を整える効果が期待できるといわれています。食物繊維には「水溶性食物繊維」と「不溶性食物繊維」の2種類があり、ペクチンは水溶性・不溶性どちらも含んでいるのが特徴です。ペクチンと聞くとジャムなどを固める凝固材としての認知度が高いですよね。ペクチンによるとろみで保湿に期待できると言われています。

 

また、ゆずにはビタミンCも含まれています。ビタミンCはシミ・そばかすを予防する効果が期待できるといわれています。柑橘系で気になるソラレンもゆずは含有量が比較的少ないので、朝につけても問題はないと思います。ただ、気になる方はなるべく夜使用するのがおすすめです。

 

手軽に作れる化粧水ですが、なるべく2週間程度で使いきれる量で衛生的に作りましょう。また、肌に合う合わないは個人差があるため、必ずパッチテストをしてからの使用をおすすめします。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

■海老とアスパラのクリームパスタ

 

海老とアスパラの組み合わせは抜群!おいしいだけでなく疲労回復に効果的と言われている組み合わせといわれています。生クリームが余ってしまったときなど、チャチャッと作れるおいしいレシピをぜひチェックしてくださいね。



<材料>

<1人分>

・パスタ(お好みの物を)……150g
・むきエビ……おこのみで
・アスパラ……2本
・タマネギ……1/4個
・なす……1/2個
・ニンニク……1かけ
・ベーコン……1〜2枚
※1海老油(オリーブオイルでも可)……大さじ1
・塩こしょう……適量
・バター……15g
・小麦粉……大さじ1
・コンソメ……小さじ1と1/2
・牛乳……1/2カップ
・生クリーム……1/2カップ


<作り方>

1.野菜を食べやすい大きさに切り、ニンニクはみじん切りにする。お鍋にたっぷりのお湯をはって、パスタをゆでる。

2.フライパンに海老油をいれ、火を点火。みじん切りにしたニンニクを入れる。少し香りが出てきたらベーコンを炒める。少しこんがりしたら、タマネギ以外の野菜を炒める。そこに塩こしょうをふりかけて、さっと強火で炒めたら一度お皿にあげる。

3.同じフライパンにバターを入れて、タマネギを炒める。しんなりしたら小麦粉を入れて炒める。タマネギにつくので、次の工程でダマにならないですよ。少し炒めたら、エビを入れる。ピンク色になったら、一度お皿にあげておいた野菜を一緒に炒める。

4.そこに牛乳を入れてコンソメと塩こしょうをいれる。少しフツフツなってきたら生クリームを入れて再度フツフツなってきたらできあがったパスタを軽く水を切って入れていください。お好みで黒こしょうを入れてできあがり。味は調節してください。

 

※1海老油の作り方はコチラ!!!

 

プリプリのえびはほかの魚介類などに代用してもおいしいですよ!


<海老とアスパラの栄養素>

海老はアンチエイジング食材としてとても、人気が高いですよね。多くの女性を虜にしている海老には、低脂肪で高たんぱくというダイエットに適した性質を持っています。カルシウムやDHAも含んでいるので、イライラがたまっているときにもおすすめ。肝機能を高めてくれる、タウリンも注目です。

 

アスパラには、アミノ酸の一種であるアスパラギン酸を豊富に含んでいるので、疲労回復にも適しているレシピです。また、海老とアスパラの組み合わせは、貧血にも効果があると言われています。パパッと作れるおいしいレシピをぜひ作ってみてくださいね。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

カルボナーラは、意外と簡単に作ることができるので、ランチに作るのもおすすめです。カロリーが高いのでダイエットに不向きと思われがちですが、実は高たんぱく質で筋肉や皮膚に欠かせない栄養素がつまっています。

 

おいしくきれいな肌を保てるビタミンAを豊富に含んでいるカルボナーラーの作り方をみていきましょう。

 

■簡単!カルボナーラ

<材料>

<1人分>

・パスタ……150g

・ベーコン……3枚(薄切りの場合)これは適量で
・たまねぎ……1/4個
・ニンニク……1/2かけ
・卵黄……1個
・生クリーム……1/2カップ
・塩こしょう……少々
・ブラックペッパー……少々

・パルメザンチーズ……大2
・オリーブオイル……大さじ1


<作り方>

1.パスタをゆでる。

2.タマネギ、ベーコンは薄切り、ニンニクはみじん切りに。

3.ボールに生クリームと卵黄・塩こしょう・パルメザンチーズを入れてなじむまでかき混ぜる。

4.フライパンにオリーブオイルを入れてニンニクを香りがでるまで炒めたら、タマネギを炒める。タマネギがしんなりしたらフライパンの端に寄せて同じフライパンにベーコンを入れて炒める。

5.しっかり炒めたら、4.のフライパンにパスタを投入。よく絡めてください。

6.火を止めて、3.をフライパンの中に入れてしっかり絡めます。最後にお皿にあげて、ブラックペッパーをかけてできあがりです。


<生クリーム・卵の栄養素>

生クリームと聞くと、ダイエットの敵!と思われがちですが、ビタミンAやビタミンKを比較的多く含んでいるお肌に嬉しい素材です。ビタミンAは、肌荒れ予防に効果的と言われ、肌をスベスベにしてくれる美のビタミンとも呼ばれています。瞳にも良いといわれているので女性は定期的に摂取するのがおすすめ。生き生きとした肌を手に入れたいアンチエイジングに敏感な方には必須な栄養素です。

 

カルボナーラでは卵を使用しますが、卵にはビタミンEも含まれています。ビタミンAの摂取効率を上げるなら、ビタミンEやビタミンCを一緒に摂取するのがおすすめなので、卵と生クリームの相性は抜群。最近は、ビタミンEを多く含んでいる卵も販売されているので、カルボナーラを作るなら、そちらを使用するのもいいですね。また、卵には体作りには欠かせない、たんぱく質が多く含まれています。どちらも体を作るのに欠かせない栄養素なので、積極的に取り入れたいですね!

 

カロリーは少し高いですが、たんぱく質が豊富で体作りには欠かせない栄養素を含んでいるので、体をよく動かすときや、肌が荒れてしまっているときなどにもおすすめです。



※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

■ネギ塩豚丼

 

食欲がわかないときって、ありますよね。「疲労」「だるさ」などで食欲不振になっているときにおすすめなのが、豚×ネギの組み合わせです。

 

食欲増進の効果が期待できるどんぶりを食べて体を元気に導きましょう!



<材料>

<4人分>

・豚肉……400g
・長ネギ……1本
・ニンニク……1/2かけ
・ゴマ……適量
・ゴマ油……小さじ2
・塩……ひとつまみ
・胡椒……少々
・中華だし……小さじ3
・ご飯……適量
・バター……10g
・醤油……小さじ2


<作り方>

1.豚肉にごま油、すり下ろしたニンニク・塩・胡椒・中華だしを入れてもむ。

2.長ネギを斜め切りに切っておく。

3.「1.」をフライパンに入れて焼く。両面少し焼いたらネギを入れ、しっかり焼いたら一度お皿にあげる。

4.同じフライパンにバターを入れてご飯を炒める。全体にバターが行き渡ったら、醤油をいれる。少し炒めてお皿に盛る。ご飯の上に「3.」を乗せ、ゴマをふりかけてできあがり

 

 

かなり簡単に作れる「丼」レシピ、食欲が無いときや体力をつけたいときにおすすめです。


<ねぎの栄養素>

ねぎは、肉の臭みも消す効果があると人気です。豚肉とも相性の良く、豚肉のビタミンB1と結合することでアルチアミンとなりビタミンB1の吸収率がアップするといわれています。ビタミンB1は、疲れを回復させる効果が期待でき、糖質をエネルギーとなり活躍するときの手助けをするといわれています。今回のねぎ塩豚丼には、もちろんごはんを一緒に摂取するので、糖質をエネルギーに変えてくれるスタミナたっぷりの丼ぶりなのです。ねぎには抗菌作用もあるので、お弁当のおかずにもおすすめですよ。

 

<豚肉の栄養素>

ビタミン・ミネラル・たんぱく質・脂質と、人間にとって必要な栄養素をたっぷりと含んでいる豚肉。最近ではセロトニンを増やす効果も期待できると話題で、うつ病の予防にも良いと言われています。健康的に毎日を過ごしたい方に豚肉はとてもおすすめな食材です。



※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

■めんつゆで作る豚の生姜焼き

<材料>

<4人分>

・豚肉(こま切れ)……600g

・たまねぎ……1個

・生姜 (チューブでも可)……大さじ2

・めんつゆ……大さじ5

・お酒……大さじ3


<作り方>

1.豚肉は軽くほぐし、玉ねぎはスライスに切り、生姜はすりおろしておく。

2.フライパンに材料をすべて入れ、めんつゆが絡むように混ぜる。

3.よく混ざったら火をつけて、中火にして蓋をして蒸し煮にする。

4.3分ほどたったら蓋をはずし、混ぜながら水分が少しなくなるように火を入れてできあがり。

 

本当に簡単に作ることができるのでお料理が苦手でも一人暮らしでチャチャッと作りたいときにもオススメ。本格的に作るのもいいですが、時間が無いときにはパパッと作ることができるお料理でストレスなく家事をこなして行きたいですね!


<豚肉の栄養素>

豚肉には、ビタミンB1という身体を元気にしてくれる栄養素がふんだんに含まれています。現代人にとって必要不可欠な食材である豚肉は、甘みもあり子どもにも人気のありますよね。さらに脳の働きを活発にさせるコリンという成分も含まれているため、勉強盛りの子どもにもおすすめです。


<しょうがの栄養素>

しょうがには、ショウガオールという身体をぽかぽかにする成分が含まれています。女性に嬉しい冷え性改善・膀胱炎の改善にも役立つといわれています。さらに、香り成分であるジンギンベレンには、咳止め効果や吐き気防止効果があるとも言われていますよ。豚肉の臭いが気になるという方も、しょうがは臭み消しの効果やたんぱく質分解作用に期待できるため、おすすめ。豚のしょうが焼きなら豚が苦手な方でもおいしくいただけますよ。

 

 

めんつゆを使用するので、味の失敗もなく簡単に作れます。お料理が苦手な方だけでなく、子どもと一緒に料理を楽しむときにもぜひチャレンジしていただきたいレシピのひとつです。新陳代謝をアップさせて元気な一日を過ごしましょう。

※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

JUGEMテーマ:お弁当

■ネギたっぷりの卵焼き

ネギはおいしいけどネギだけをたっぷり食べるのは、なかなか大変。そんなときにおすすめなのが、卵との組み合わせ。卵と調理することで、子どもでも食べやすくなりますよ。

 

今回は、ちょっとした副菜やお弁当のおかずにも最適なガッツリおいしいネギの玉子焼きをご紹介します。


※画像が…粗いですね…><

<材料>

<4人分>

・卵……3個
・長ネギ……1/2本
・ワケギ……適量
・マヨネーズ……大さじ1
・鶏ガラスープの素……小さじ1
・油……適量
・ゴマ油……小さじ1


<作り方>

1.卵をボールに入れます。そこにマヨネーズ、鶏ガラスープの素を入れてざっくり混ぜる。

2.長ネギをみじん切り、ワケギも切る。

3.フライパンにごま油を入れ、長ネギをしんなりなるまで炒めます。しんなりなったら少しさまして溶いた卵の中に長ネギ・ワケギを入れます。そして軽く混ぜる。

4.同じフライパンにもし油が少なくなってたら少量足してください。フライパンに卵を入れて、中火で焼きます。少し待ってフツフツ泡が出てきたら、くるくる菜箸で回しながらふっくら作ってください

5.形を整えて、お皿に盛り付けてできあがり。

 

パパッと手軽に作れるネギの玉子焼き。疲れたときやちょっとした副菜にオススメです。お弁当に入れるときは、しっかりと火を通すようにしてくださいね。

 


<ネギの栄養素>

ネギは、食欲増進や疲労回復に良い食材として人気ですよね。風邪のときお味噌汁にたくさん入れて飲むと良いというのも聞いたことがあると思います。ネギは緑の部分と白い部分がありますよね、どちらかというと太陽の日に当たっている緑の部分(葉ネギ)のほうが栄養価が高いようです。冷えた身体を温めてくれるネギですが、葉ネギの部分はあまり火を通しすぎないほうが栄養価が残るといわれています。

 

<たまごの栄養素>

たまごは、必須アミノ酸を含む優秀な食材です。肌を健康的に保ちたい大人の女性にもおすすめ。さらに脳の活性化に良いとされるコリンが含まれているため、食べ盛りのお子さん・受験勉強を控えているお子さんの朝食にも持って来いですよ。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

 

 

■ミニトマトとオリーブオイルの簡単サラダ

美容の味方といわれているトマト。特にミニトマト(チェリートマト)は、お手軽に料理に取り入れることができるので、冷蔵庫に常備している方も多いですよね。

 

家庭菜園でたくさん採れたミニトマトの消費に困っている方にもおすすめ。リコピンやβカロテンをたくさんとりたいときに欠かせないミニトマトは、美肌を保ちたい方、疲労回復したい方にぜひ食べていただきたい食材です。

 

早速、おいしくて見た目もかわいいミニトマトの簡単サラダレシピを見ていきましょう。



<材料>

<4人分>

・チェリートマト……20個
・タマネギ……1/4個
・キュウリ……1/2本
・バジルペースト……小さじ1
・オリーブオイル……大さじ3
・お塩……少々
・ブラックペッパー……少々
・ニンニク……1かけ


<作り方>

1.ニンニクを包丁のハラでつぶし、それをオリーブオイルの中に入れてる。

2.お野菜を洗ってキュウリとタマネギはみじん切り。タマネギだけは、水にさらしておく。

3.洗ったトマトを、半分に切って、ボール入れ、塩をふりかけて混ぜる。

4.水気をよく切ったキュウリとタマネギをトマトの入ったボールに入れて、さらに混ぜる。

5.食べる直前にニンニクの入ったオリーブオイルの中にバジルペースト、ブラックペッパーを加えて、トマトにかけ、混ぜてできあがり!

 

オリーブオイルの中に入れる香草はローズマリーでも◎。お好みでレモンを入れてもおいしいですよ!


<ミニトマトの栄養素>

ミニトマトは、一般的にトマトよりもリコピンが豊富に含まれていると言われています。βカロテン・グルタミン酸・カリウム・ルチンも豊富に含んでいる優秀な健康食材です。今回のレシピでオリーブオイルと同時摂取していますが、脂肪分と一緒に食べることで、リコピンの吸収力も高まります。

 

そのまま手軽に摘めるミニトマトですが、ひとてま掛けてオイルと同時に摂取するほうがおすすめです。さらに、玉ねぎとあわせることで、血行促進に効果があると言われていますよ。今回のレシピは誰でも手軽に作れる簡単レシピなので、ぜひ作ってみてくださいね。



※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

■SABON(サボン)のボディスクラブ

SABONのボディースクラブは、もう7年くらい愛用しています。死海の塩のスクラブのパワーでお肌がスベスベになった気分になるのと、ステキな香りでリラックスすることができるのも◎です。

香りの種類も豊富なのが嬉しいですよね。ラベンダー・ジャスミンなどが人気のようですが、私はずっとムスクを愛用しています。毎日使用する余裕はありませんが、疲れたときなどに使用すると元気が出てくるのでお気に入りです。

 

 

ギフトセットで購入したときの画像ですが、バスボールも付いていて◎。箱もかわいいので、娘が喜んで空き箱を使っていました。

 

 

 

スクラブでやさしくマッサージすることで、血行促進も期待できるので、冷えが気になる朝に使用するのもオススメです♪

 

■はちみつ梅干の冷製さっぱり茶漬け

疲れているときに食べたくなる「梅干」。はちみつ梅干は、はちみつの糖分がクエン酸を効率的に摂取するのに適しているといわれているのでとてもおすすめ。

 

また、梅干は梅ポリフェノールも含んでいるため、血流をよくして血管の老化も防いでくれると言われています。さらに今回のレシピにはしらすもプラスしているためカルシウムも摂取できます。カルシウムはなかなか体内に摂取しにくい栄養素ですが、クエン酸と同時に摂取することで吸収されやすくなるんです。

 

暑い時期の疲労回復。食欲のない妊娠時などにもおすすめのレシピをみていきましょう。

<材料>

・ごはん…1膳分

・ほんだし(とりだしでもOK)…小さじ1/2

・氷…適量

・はちみつ梅干…1粒

・しらす…大さじ1

・薬味…お好みで


<作り方>

1.ご飯1杯に、ほんだしをかけて、水150ccを回しかけ溶かします。

2.氷適量を加えて、よく冷えるまでスプーンなどで混ぜて、しらすと好みの具材(梅干し、ミョウガの千切り、塩もみしたきゅうりなど)をのせたら完成です。

JUGEMテーマ:梅仕事


<梅干の栄養素>

梅干はクエン酸を含んでいて、暑い季節や疲れているときに摂取するのは◎です。その他にも食物繊維やカリウムなども含まれています。カリウムはむくみの軽減させる効果が期待できるといわれているので、むくみが気になる方にもおすすめの食材。塩分が多いので食べ過ぎには注意が必要です。

 

クエン酸は、必要以上に摂取すると、脂質に変化する性質を持っています。なので、食べすぎには注意が必要です。疲れを感じているときや運動後などに摂取するのがおすすめですよ。特に妊婦さんは塩分を摂取しすぎるのは好ましくないため、1日2個程度(1日の塩分摂取量は8g以下が理想のようです。)にとどめるのが良いと思います。

 

<しらすの栄養素>

カルシウムやビタミンDなど、子どもにたくさん摂取して欲しい栄養素が詰まっている魅力的な食材です。さらに、セリンという成分も含まれていて、血栓症の予防にも良いと言われているそうです。しらすは、ビタミンB12を含んでいるため葉酸と一緒に摂取するのも◎。特に妊婦さんは、しらすとブロッコリーやほうれん草などと一緒に食べるのもおすすめですよ。



※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■塩レモンのきのこバジル炒め

身体が疲れていると感じるとき。そんなときは見るからに身体によさそうな食材を取り入れることが大切。きのこ・レモンは、美や健康に良い響きがしますよね。

 

まさにその通り、きのこはアンチエイジング食材として、とても人気が高い食材です。食物繊維が豊富で低カロリー、カルシウムの吸収を助けてくれるビタミンDも多く含んでいる女性に嬉しいきのこ。レモンはビタミンが豊富に摂取でき、クエン酸も含んでいるすばらしい食材です。

 

今回はヘルシーな「きのこ」をおいしくいただける、塩レモンを使った簡単レシピを紹介します。



<材料>

<1人前>

・きのこ……お好きなものを適量 

・塩れもん……輪切り2枚ほど(塩れもんが無い場合は、ポッカレモンなどでもOK。お好みの量を最後に。)

・バター……少々(チューブなら5cmほど)

・乾燥バジル……適量(フレッシュバジルも可) 

・お醤油……適量 


<作り方>

1.きのこは洗わず軽く拭く。塩レモンは細かく切っておく。フライパンを熱し、バターを入れてきのこを炒める。

2.きのこに火が通ってしんなりとしてきたら、レモンと乾燥バジルを加え混ぜ合わせお醤油を入れてできあがり。

 

チャチャッと作れるきのこの炒め物は、パスタと混ぜ合わせてもおいしくいただけます。さっぱりとした味わいで、お酒のおつまみやお弁当にプラスするのにもオススメです。


<きのこの栄養素>

きのこは、生活習慣病に良いとされ、健康に欠かせない食材です。食物繊維も豊富で、免疫力を高めることも期待できます。食物繊維はエリンギが多く含んでいるといわれています。さらに、天日干ししたきのこは、ビタミンDがグンッと増加しているので、子どもにもたくさん食べて欲しいですよね。また、美容の観点から言うと、ビタミンB2もきのこ類は含んでいて、ほんじめじがきのこ類の中では摂取しやすいので、しめじ・干ししいたけ・ほんしめじの組み合わせがおすすめです。

 

<塩レモン>

レモンと聞くと「ビタミン」を連想する方がほとんどだと思います。もちろんビタミンもたくさん含んでいるので、美肌にもおすすめ。また、塩レモンは塩漬けで発酵されているため、消化吸収されやすいです。クエン酸も含んでいるため、疲労回復に役立ちます。程よい酸味と塩加減は、肉料理にも魚料理にも大活躍してくれますよ。

 

作り置きにもおすすめ!塩レモンのきのこ炒めを作って、いろいろな料理とアレンジレシピを楽しんでくださいね。

 


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。


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