■ふんわりやわらかい

HMで簡単朝食!ホットケーキ・ハムチーズ

忙しい朝、簡単においしいごはんができたらいいですよね。10分もかからずチャチャっと作ることができれば言うことなし!そんな時に便利なのが、ホットケーキミックス。でも、朝から甘いのは苦手……という方も多いですよね。それなら、ハム&チーズを使ったお食事パンケーキをいただきましょう。

 

 

<材料>(2人分)

A

・ホットケーキミックス……150g

・牛乳……100ml

・たまご……1個

 

・スライスチーズ……適量

・ハム……適量

・マヨネーズ……適量

・胡椒……適量

 

 <作り方>

1.ホットケーキミックスでホットケーキを普段作る作り方で混ぜる。

 

 

2.フライパンに薄く油を入れ、ホットケーキミックスをいつもよりも少なめに入れ、その上にハム・チーズ・マヨネーズ・胡椒を乗せ、その上からホットケーキミックスを乗せる。

 

3.弱火にし、ホットケーキの表面がフツフツとなったら、裏返し弱火でやり、火が通ったら出来上がり!

 

10分程度で作れちゃうので忙しい朝でも◎!ぜひつくってみてくださいね!

 

<チーズの栄養素>

チーズは、牛乳よりもカルシウムが豊富です。また、ビタミンB2もタップリ含まれていて、疲労回復にも効果的。健康的で、風邪予防にも活躍するビタミンBAもしっかりと含まれています。ハムと組み合わせることで、ビタミンDも摂取できるため、おいしいだけでなく、効率的に栄養素を吸収できるのでおすすめです。

 

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

■ふんわりやわらかい

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

とり天の照り焼き丼

鶏の胸肉のレシピに迷ったらおすすめなのが、少ない油で揚げて甘辛いたれを絡めるだけでOKのとり天の照り焼き丼がおすすめ。簡単にチャチャっと作れるので、胸肉の消費に困ったらぜひ作ってみてくださいね!

 

<材料>(4人分)

 

・とり胸肉……300〜400g

 

A

・しょうゆ……大1

・酒……大1

・おろししょうが……小さじ1

・塩コショウ……適量

 

B

・卵……1

・小麦粉……大1

・片栗粉……大2

・水……大3

 

・揚げ油……大4〜6

 

C

・醤油……大2

・みりん……大2

・砂糖……大2

・酒……大2

 

・千切りキャベツ……お好みで

・温泉卵……お好みで

・万能ねぎ……お好みで

・マヨネーズ……お好みで

 

 

 <作り方>

1.とり胸肉を1口サイズに削ぎ切りし、Aをボール(ビニールでもOK)に入れそこに削ぎ切りしたとり胸肉を入れて揉み、10分ほど味を染みさせる。その間にフライパンに揚げ油をいれ、別のボール(ビニールでもOK)にBを入れ混ぜておく。

 

2.10分程度たったら味を付けた鶏肉をBに入れて、揚げ油を180℃に加熱。鶏肉を揚げ油に1枚ずつ投入。少ない油で揚げるので、片面2分ずつくらいが目安。小さな一口サイズにしているので、衣がきつね色になればOK、心配なら火が通っているか確認しましょう。

 

3.余分な揚げ油をふき取り、そこにCを全量いれてひと煮立ちさせ、揚げた鶏肉を潜らせる。

 

4.丼にごはんを盛り付け、キャベツの上に味の染みたとり天をのせ、マヨネーズをかけ温泉卵を乗せて万能ねぎをパラパラっと掛けたらできあがり。

 

 

<とり胸肉の栄養素>

鶏肉は言わずと知れた、たんぱく質を多く含む食材ですが、とり胸肉には、ナイアシン・パントテン酸も多く含まれています。ナイアシンとは、アルコールを分解するのにも一役かってくれますが、三大栄養素がエネルギーに代わるときにもサポートしてくれる優れものの栄養素です。

 

また、パントテン酸は、ストレス・イライラなどを和らげる効果が期待できると言われています。パントテン酸は、一般的な食事をしていれば、普段の食事で不足することはないと言われていますが、お酒を飲みすぎたりすると、パントテン酸が多く必要になります。

 

今回のレシピは、飲んだ翌日で小腹が空いたときなどに◎。簡単に作れてボリュームもあるので、子どもでも大人でもおいしくいただけます♪

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■ローストビーフ

シャトルシェフを使用した、簡単ローストビーフです。この時期だからこそ、お安く購入できる牛肉ブロックでごちそうを堪能!



<材料>
〈4人分程〉

・牛脂…1かけ(牛肉を購入するときにもらいましょう。)
・牛ヒレ肉……300g〜400g

・ジップロック……1枚(耐熱85℃以上のもの)

 

A

・ニンニク……1かけ

・塩……適量

・ブラックペッパー……適量

・ハーブミックス……適量

 

 

B

・水……1600ml

・水……200ml(お湯にしたものを冷ます用)

 

 

C

・肉汁……全量

・水……大2

・酒……大3

・砂糖……大1

・醤油……大1

・片栗粉……小1

・水……大1(水溶き片栗粉用)

 

 

<作り方>
1.ニンニクをすりおろし、Aを牛肉全体に刷り込み常温に戻すため、30分ほど置いておく。

2.フライパンに火をかけ牛脂を溶かし、常温に戻した牛肉を強火で全体的に焼き色が付くまで焼く。その間にBの水1600mlをシャトルシェフに入れ沸騰させる。沸騰したら火を止め残りの水200mlを入れる。そうすると大体85℃位になる。


3.焼きあがった牛肉を、耐熱ジップロック入れて空気を抜いてシャトルシェフの鍋の中にいれて、シャトルシェフに投入。公式サイトでは、保温時間が【レア:30分・ミディアム:45分・ウェルダン:60分】となっています。肉の大きさや厚さによって分数は加減するといいと思います。(今回のレシピ画像は、350gの厚さ5cmの肉を35分保温しました。)

4.保温し終わったら取り出し30分ほど、常温で休めておく。30分たったら、肉汁をフライパンに、牛肉は好みの暑さにカットする。水溶き片栗粉を作り、フライパンに入れた肉汁と水溶き片栗粉以外を入れてひと煮立ち、ひと煮立ちしたら水溶き片栗粉を入れとろみをつけソースのできあがり。ソースはかけたり、別の器に入れて出してもok。簡単にローストビーフのできあがりです。

 

シャトルシェフの公式レシピはこちら↓↓

(https://www.thermos.jp/recipe/detail/me_roastbeef_02.html)


<牛肉の栄養素>

牛肉はアンチエイジングにもピッタリの食材です。牛肉にはご存知の通り動物性たんぱく質が含まれています。この動物性たんぱく質は、自分の体内では作ることができない「8種類の必須アミノ酸」がバランスよく配合されているのです。この8種類の必須アミノ酸は、丈夫な体を作るには必要不可欠な栄養素なので、成長期の子どもにもピッタリ。

 

また、牛肉にはビタミンB2が含まれています。ビタミンB2とは、新しい細胞を作る際に活躍する栄養素。「発育のビタミン」とも呼ばれ、アンチエイジングには欠かせない栄養素です。ビタミンB2が不足すると肌トラブルが起こりやすいと言われているので、積極的に取り入れるのがおすすめ。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

■ふんわりやわらかい

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

豆腐inハンバーグ

スタンダードなハンバーグも良いけど、少し柔らかめのハンバーグが好き!という方におすすめなのが、豆腐をinするハンバーグです。豆腐を入れても主張しすぎることはないので、豆腐があまり得意でない方にもピッタリ。豚100%でも柔らかいハンバーグは作れますが、牛のうまみもしっかりと感じながら柔らかいハンバーグを楽しみたい方はぜひ作ってみてくださいね!

 

<材料>(5人分)

A

・合いびき肉……600〜700g

・コンソメ顆粒……小さじ2

・塩コショウ……適量

・牛乳……大2

・パン粉……大2

・卵……1個

 

・タマネギ……1個

・氷……1〜2個

・絹豆腐……1丁

・水……100ml

 

B

・ソース……大3

・ケチャップ……大3

・砂糖……大1

・すりおろしにんにく……小1

・バター……10g

 

・チーズ……お好みで(今回はチェダーのスライスチーズ使用)

 

・キッチンペーパー……2枚程度

 

 <作り方>

1.タマネギをみじん切りにしてフライパンに油をひき炒める。タマネギが油に馴染んだら氷を1〜2個入れる。←(こうするとタマネギが早くあめ色になるかな…。冷凍したみじん切りの玉ねぎを炒めるのもおすすめ。)あめ色になったら火からおろす。

 

2.豆腐にキッチンペーパーを巻き500Wで1分程度加熱して水切り。大き目のボールに、Aの材料・炒めたタマネギ・水切りした豆腐を全部入れて、よーく捏ねる。

 

3.形を整えて、両面を焼き水をいれて蓋をして弱火〜中火で10分ほど蒸し焼きにする。蓋を開け余分な水分を飛ばし竹串などで中に火が通っているか確認し透明の肉汁が出てきたらOK。

 

4.ハンバーグを焼いたフライパンをキッチンペーパーでふき取り、そこにBをいれて軽くひと煮立ちしたらハンバーグにかけてできあがり。

 

お好みでチーズをかけてもおいしいですよね。

 

<豆腐の栄養素>

豆腐には、サポニン・イソフラボン・カルシウムなど体に嬉しいたくさんの栄養素が含まれています。豆腐は加熱してもあまり栄養素が逃げないと言われているので、混ぜて加熱してもOKといわれています。

 

合い挽きに含まれる豚肉と玉ねぎは相性抜群。豚肉に含まれるビタミンB1を効率よく摂取できるだけでなく、旨みもアップするのでいろいろな料理で組み合わせられていますよね。

 

 

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

■ネギ塩豚丼

 

食欲がわかないときって、ありますよね。「疲労」「だるさ」などで食欲不振になっているときにおすすめなのが、豚×ネギの組み合わせです。

 

食欲増進の効果が期待できるどんぶりを食べて体を元気に導きましょう!



<材料>

<4人分>

・豚肉……400g
・長ネギ……1本
・ニンニク……1/2かけ
・ゴマ……適量
・ゴマ油……小さじ2
・塩……ひとつまみ
・胡椒……少々
・中華だし……小さじ3
・ご飯……適量
・バター……10g
・醤油……小さじ2


<作り方>

1.豚肉にごま油、すり下ろしたニンニク・塩・胡椒・中華だしを入れてもむ。

2.長ネギを斜め切りに切っておく。

3.「1.」をフライパンに入れて焼く。両面少し焼いたらネギを入れ、しっかり焼いたら一度お皿にあげる。

4.同じフライパンにバターを入れてご飯を炒める。全体にバターが行き渡ったら、醤油をいれる。少し炒めてお皿に盛る。ご飯の上に「3.」を乗せ、ゴマをふりかけてできあがり

 

 

かなり簡単に作れる「丼」レシピ、食欲が無いときや体力をつけたいときにおすすめです。


<ねぎの栄養素>

ねぎは、肉の臭みも消す効果があると人気です。豚肉とも相性の良く、豚肉のビタミンB1と結合することでアルチアミンとなりビタミンB1の吸収率がアップするといわれています。ビタミンB1は、疲れを回復させる効果が期待でき、糖質をエネルギーとなり活躍するときの手助けをするといわれています。今回のねぎ塩豚丼には、もちろんごはんを一緒に摂取するので、糖質をエネルギーに変えてくれるスタミナたっぷりの丼ぶりなのです。ねぎには抗菌作用もあるので、お弁当のおかずにもおすすめですよ。

 

<豚肉の栄養素>

ビタミン・ミネラル・たんぱく質・脂質と、人間にとって必要な栄養素をたっぷりと含んでいる豚肉。最近ではセロトニンを増やす効果も期待できると話題で、うつ病の予防にも良いと言われています。健康的に毎日を過ごしたい方に豚肉はとてもおすすめな食材です。



※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。


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