簡単レシピ | アンチエイジング・スキンケア・こどものお悩み解決!雑記ブログ

■自家製のいくらの醤油漬けを手作り!簡単でおいしい

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子どもに嬉しいDHAやEPAも摂取できる!

お寿司を食べに行ったら子どもが必ず食べるのが、いくらちゃん。回転ずしで食べるなら気兼ねなく食べられますが、おうちでもドカッといっぱいごはんにのせて食べたいですよね。生のすじこを購入すれば、味付けのいくらを購入するよりもたっぷり食べられるのでおすすめ。「難しいのかな?」と思ったのですが、作ってみたら意外と簡単にできたので、ぜひ作ってみてくださいね♪

 

 

<材料>(・)

 

・いくら……300~400g

・塩……大さじ1

 

(A)

・醤油……大さじ4

・酒……大さじ2

・みりん……大さじ1

・水……大さじ2

 

 

 

 

 <作り方>

1.まずは、いくらをつけるための合わせ醤油を作ります。鍋にAの材料をすべて入れて一度沸かして冷ましておきます。

 

 

2.40度ほどの2Lくらいのぬるま湯に塩を入れます。(40度の温度にするには、お湯に同量の常温を入れると大体40度くらいの温かさになります。)その塩の入ったぬるま湯を適当な大きさのボールに移し、すじこをいれ、親指のハラの部分で卵を押し出すようにほぐしていきます。この時ぬるま湯は何度も使うので、2L以上作っておいてもOKです。ぬるま湯を追加する場合は、塩は2Lに対して大さじ1の割合で入れましょう。

 

 

3.ほぐしていくとすじこの汚れなども浮いてくるのできれいに取り除きます。この時、少しいくらが白くなりますが、醤油漬けにするので気にしなくて大丈夫です。

 

4.汚れを取ったら、一度ざるにあげ、汚れが落ちるまでボールにぬるま湯を入れ替えて4~5回くらいきれいにする工程を繰り返します。

 

5.汚れがなくなったらざるにあげて、水けを良く切ります。水けを切ったいくらを保存容器に入れて上からAの醤油漬けの液を入れて2〜3時間付け込んだら出来上がりです。

 

保存容器に入れて冷蔵保存で約1週間くらい持ちますよ♪

 

 

 

<いくらの栄養素>

いくらには、アンチエイジングにも子どもの成長にも嬉しい栄養素があの小さなカプセルに詰まっています。まず、赤々とした色は抗酸化作用の強いアスタキサンチンが含まれている証拠。いくらはカロリーが高いイメージですが、意外とカロリーも少なく、100gあたりで約270kcalといわれています。子どもに必要な栄養素である必須脂肪酸のDHA・EPAも含まれているので、きれいになる食材としてだけでなく、子どもにも嬉しい食材としておすすめです。

 

 

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■納豆チャーハンでおいしく栄養を摂取!

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簡単おいしい納豆チャーハン

冷蔵庫に納豆と卵があればできる!リーズナブルで簡単にできる納豆チャーハンは子どもの大好物です。お昼、チャチャっと済ませたい時にも夕飯にもどんなときにもおすすめのレシピです。

 

 

<材料>(2人分)

 

・ごはん……お茶碗2杯強

・納豆……1パック

・たまご……1個

・ねぎ……適量

・中華だし……大さじ1

・塩コショウ……適量

・油……大さじ1

・ごま油……小さじ1

 

 <作り方>

1.卵を溶き卵にしておく。フライパンを火にかけ油を入れて熱したら溶き卵を入れて混ぜる。そこにネギを入れて炒める。

 

 

2.炒めた卵とネギにご飯を投入して炒める。パラパラになったら中華だし・塩コショウを加えて、全体にしっかりと混ざるように炒める。

 

3.いったん火を止めて納豆を入れて全体的に混ぜる。全体的に混ざったら火をつけてごま油を入れて炒めて出来上がり。

 

15程度で作れちゃうので、パパっと作れて◎!ぜひつくってみてくださいね!

 

<納豆の栄養素>

納豆は、子どもの成長に欠かせないたんぱく質が豊富です。納豆は良質なタンパク質で体内で活かされる素晴らしい素材。ビタミン・ミネラルも含まれているので、積極席に摂取したい栄養素です。大人にとっては、大豆サポニン・大豆ペプチドが含まれているのでアンチエイジングにも◎。

 

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

■ふんわりやわらかい

HMで簡単朝食!ホットケーキ・ハムチーズ

忙しい朝、簡単においしいごはんができたらいいですよね。10分もかからずチャチャっと作ることができれば言うことなし!そんな時に便利なのが、ホットケーキミックス。でも、朝から甘いのは苦手……という方も多いですよね。それなら、ハム&チーズを使ったお食事パンケーキをいただきましょう。

 

 

<材料>(2人分)

A

・ホットケーキミックス……150g

・牛乳……100ml

・たまご……1個

 

・スライスチーズ……適量

・ハム……適量

・マヨネーズ……適量

・胡椒……適量

 

 <作り方>

1.ホットケーキミックスでホットケーキを普段作る作り方で混ぜる。

 

 

2.フライパンに薄く油を入れ、ホットケーキミックスをいつもよりも少なめに入れ、その上にハム・チーズ・マヨネーズ・胡椒を乗せ、その上からホットケーキミックスを乗せる。

 

3.弱火にし、ホットケーキの表面がフツフツとなったら、裏返し弱火でやり、火が通ったら出来上がり!

 

10分程度で作れちゃうので忙しい朝でも◎!ぜひつくってみてくださいね!

 

<チーズの栄養素>

チーズは、牛乳よりもカルシウムが豊富です。また、ビタミンB2もタップリ含まれていて、疲労回復にも効果的。健康的で、風邪予防にも活躍するビタミンBAもしっかりと含まれています。ハムと組み合わせることで、ビタミンDも摂取できるため、おいしいだけでなく、効率的に栄養素を吸収できるのでおすすめです。

 

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

■ふんわりやわらかい

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

とり天の照り焼き丼

鶏の胸肉のレシピに迷ったらおすすめなのが、少ない油で揚げて甘辛いたれを絡めるだけでOKのとり天の照り焼き丼がおすすめ。簡単にチャチャっと作れるので、胸肉の消費に困ったらぜひ作ってみてくださいね!

 

<材料>(4人分)

 

・とり胸肉……300〜400g

 

A

・しょうゆ……大1

・酒……大1

・おろししょうが……小さじ1

・塩コショウ……適量

 

B

・卵……1

・小麦粉……大1

・片栗粉……大2

・水……大3

 

・揚げ油……大4〜6

 

C

・醤油……大2

・みりん……大2

・砂糖……大2

・酒……大2

 

・千切りキャベツ……お好みで

・温泉卵……お好みで

・万能ねぎ……お好みで

・マヨネーズ……お好みで

 

 

 <作り方>

1.とり胸肉を1口サイズに削ぎ切りし、Aをボール(ビニールでもOK)に入れそこに削ぎ切りしたとり胸肉を入れて揉み、10分ほど味を染みさせる。その間にフライパンに揚げ油をいれ、別のボール(ビニールでもOK)にBを入れ混ぜておく。

 

2.10分程度たったら味を付けた鶏肉をBに入れて、揚げ油を180℃に加熱。鶏肉を揚げ油に1枚ずつ投入。少ない油で揚げるので、片面2分ずつくらいが目安。小さな一口サイズにしているので、衣がきつね色になればOK、心配なら火が通っているか確認しましょう。

 

3.余分な揚げ油をふき取り、そこにCを全量いれてひと煮立ちさせ、揚げた鶏肉を潜らせる。

 

4.丼にごはんを盛り付け、キャベツの上に味の染みたとり天をのせ、マヨネーズをかけ温泉卵を乗せて万能ねぎをパラパラっと掛けたらできあがり。

 

 

<とり胸肉の栄養素>

鶏肉は言わずと知れた、たんぱく質を多く含む食材ですが、とり胸肉には、ナイアシン・パントテン酸も多く含まれています。ナイアシンとは、アルコールを分解するのにも一役かってくれますが、三大栄養素がエネルギーに代わるときにもサポートしてくれる優れものの栄養素です。

 

また、パントテン酸は、ストレス・イライラなどを和らげる効果が期待できると言われています。パントテン酸は、一般的な食事をしていれば、普段の食事で不足することはないと言われていますが、お酒を飲みすぎたりすると、パントテン酸が多く必要になります。

 

今回のレシピは、飲んだ翌日で小腹が空いたときなどに◎。簡単に作れてボリュームもあるので、子どもでも大人でもおいしくいただけます♪

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■ローストビーフ

シャトルシェフを使用した、簡単ローストビーフです。この時期だからこそ、お安く購入できる牛肉ブロックでごちそうを堪能!



<材料>
〈4人分程〉

・牛脂…1かけ(牛肉を購入するときにもらいましょう。)
・牛ヒレ肉……300g〜400g

・ジップロック……1枚(耐熱85℃以上のもの)

 

A

・ニンニク……1かけ

・塩……適量

・ブラックペッパー……適量

・ハーブミックス……適量

 

 

B

・水……1600ml

・水……200ml(お湯にしたものを冷ます用)

 

 

C

・肉汁……全量

・水……大2

・酒……大3

・砂糖……大1

・醤油……大1

・片栗粉……小1

・水……大1(水溶き片栗粉用)

 

 

<作り方>
1.ニンニクをすりおろし、Aを牛肉全体に刷り込み常温に戻すため、30分ほど置いておく。

2.フライパンに火をかけ牛脂を溶かし、常温に戻した牛肉を強火で全体的に焼き色が付くまで焼く。その間にBの水1600mlをシャトルシェフに入れ沸騰させる。沸騰したら火を止め残りの水200mlを入れる。そうすると大体85℃位になる。

 


3.焼きあがった牛肉を、耐熱ジップロック入れて空気を抜いてシャトルシェフの鍋の中にいれて、シャトルシェフに投入。公式サイトでは、保温時間が【レア:30分・ミディアム:45分・ウェルダン:60分】となっています。肉の大きさや厚さによって分数は加減するといいと思います。(今回のレシピ画像は、350gの厚さ5cmの肉を35分保温しました。)

4.保温し終わったら取り出し30分ほど、常温で休めておく。30分たったら、肉汁をフライパンに、牛肉は好みの暑さにカットする。水溶き片栗粉を作り、フライパンに入れた肉汁と水溶き片栗粉以外を入れてひと煮立ち、ひと煮立ちしたら水溶き片栗粉を入れとろみをつけソースのできあがり。ソースはかけたり、別の器に入れて出してもok。簡単にローストビーフのできあがりです。

 

シャトルシェフの公式レシピはこちら↓↓

(https://www.thermos.jp/recipe/detail/me_roastbeef_02.html)

 


<追記>

600gでも作ってみました!

 


 

600gでシャトルシェフで45分保温しました。600gは調理したことが無かったのでどうかな?とおもったのですが、300g〜400gと要領は同じです。ただ、600gで45分の保温だと、中はレアに近いミディアムに仕上がりました。

 

薄く切るのが少し大変でしたが、おいしく出来上がりました!

 

<牛肉の栄養素>

牛肉はアンチエイジングにもピッタリの食材です。牛肉にはご存知の通り動物性たんぱく質が含まれています。この動物性たんぱく質は、自分の体内では作ることができない「8種類の必須アミノ酸」がバランスよく配合されているのです。この8種類の必須アミノ酸は、丈夫な体を作るには必要不可欠な栄養素なので、成長期の子どもにもピッタリ。

 

また、牛肉にはビタミンB2が含まれています。ビタミンB2とは、新しい細胞を作る際に活躍する栄養素。「発育のビタミン」とも呼ばれ、アンチエイジングには欠かせない栄養素です。ビタミンB2が不足すると肌トラブルが起こりやすいと言われているので、積極的に取り入れるのがおすすめ。


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 


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