■氷砂糖とミックスベリーでフルーツビネガーシロップ

美容・健康に◎な「酢」を使ったフルーツビネガー

日々日ごろかた「酢」を使った料理を作るのは意外と難しいですよね。「酢の物を作っても、子どもが食べてくれない」といった悩みをお持ちのご家庭も多いでしょう。そんな方には簡単にできる「酢」を使ったフルーツビネガーがおすすめ!今回は冷凍のミックスベリーを使った瓶に入れるだけの簡単フルーツビネガーレシピをご紹介します。

 

 

<材料>

 

・ミックスベリー……約150g

・酢……約150ml(レモンでも!)

・氷砂糖……約150g

※量が多い場合は少なくしてすべて同量でOK!

 

・煮沸した瓶(清潔にした瓶を使用してください)

 

 

 

 <作り方>

1.冷凍のフルーツは解凍して余分な水けをキッチンペーパーでふき取る。

 

 

2.消毒した瓶に、フルーツ→氷砂糖の順番で入れる(最初に半量の氷砂糖→フルーツ→氷砂糖の順番でもOK)蓋をして火のあたらない涼しい場所に置いておく。

 

 

3.様子を見ながら時々、瓶を振ったりして氷砂糖が溶けるのを待つ。氷砂糖は大体3日くらいで全部溶けます。

 

4.氷砂糖が溶けたら、冷蔵庫に入れて保存。炭酸水や牛乳などで割っていただきましょう♪

 

 

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<酢の栄養素>

お酢は体に良いというイメージを持っている方がほとんどでしょう。体が柔らかくなるなんてことも聞いたことがある人も多いのではないでしょうか?お酢は疲労回復やダイエットや腸内環境の改善に良いとされていて、美や健康を気にしているなら積極的に取り入れたいもののひとつです。また、過酸化脂質の上昇を抑える効果にも期待できる為、美肌にも良いと言われています。酢を生活に取り入れて、有機酸やアミノ酸を積極的に摂取しましょう。

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 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■金柑(キンカン)のはちみつ漬けは、のどがつらい時にピッタリ

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小さいながら栄養素がギュッと詰まっている金柑

 

コロコロと小さな見た目の金柑。調理してみたいな〜と思っても「金柑ってどんな料理に使えばいいの?」とスーパーで売っていても目の前を素通りしてしまう人も多いのではないでしょうか?でもそんなあなたはモッタイない!

 

金柑には、ビタミンC・ビタミンE・食物繊維など体に嬉しい栄養素がギュッと詰まっているため、アンチエイジングに食材と言えます。金柑は丸ごと食べることが可能ですが、そのまま食べると果肉の酸っぱさと皮のほろ苦さが少し苦手と感じる方も多いよう。

 

そこで今回は、金柑を甘く食べやすいはちみつ漬けにしたレシピをご紹介します。

 

 

<材料>(・)

 

・金柑(キンカン)……100〜200g

・はちみつ……100〜200g(金柑が浸るくらい)

・保存容器……1つ

 

 

 

 

 <作り方>

1.長期保存する場合は保存容器をしっかりと消毒しておく。金柑のヘタを取ってしっかりと洗いしっかりと水けをふき取る。(ヘタがとりにくい場合は竹串でとるといいですね。)

 

2.金柑を薄切りや好きな形に切って必要なら種を取り除く。(種は食べても問題ないので今回はこのままにしました。)

 

3.消毒した保存容器に金柑を入れて金柑が浸るようにはちみつを入れる。

 

4.1日冷蔵庫に入れて出来上がり。

 

※はちみつは1歳未満のお子さんが食べると乳児ボツリヌス症にかかる恐れがあるので与えないでください。

厚生労働省:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000161461.html

※小さなお子さんに作るならお砂糖でも作ることができます。

 

 

 

<金柑(キンカン)の栄養素>

金柑には、ビタミンC・ビタミンE・食物繊維に加え、ビタミンPやヘスペリジンなども含まれています。

 

ビタミンCはアンチエイジングに欠かせない栄養素なのはご存知だと思いますが、ビタミンEは女性の天敵「冷え」にも効果が期待できる栄養素です。ビタミンPは、血圧の上昇を抑える効果が期待できると言われています。

 

ポリフェノールの一種であるヘスペリジンはビタミンCの吸収をサポートしてくれる栄養素です。また、金柑は喉に良いのが有名ですが、このヘスペリジンが喉の炎症を抑える効果が期待できると言われています。

 

さらに、金柑の香り成分であるd-リモネンは、リラックス効果に期待できると人気です。いいこと尽くしの金柑。はちみつ漬けにしたら、そのまま食べるのも良し!紅茶に入れるのも良し!おさ湯に入れるのも良し!と万能に使えるのでおすすめです。

 

 

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

■ツナときのこのガーリックパスタでおいしいランチ

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肌荒れに◎なナイアシンを摂取できるきのこ

おいしくてチャチャっと手軽に作れるパスタ。パスタと相性の良いきのこは、ガーリックとの相性も抜群です。今回は、簡単に作れて栄養素もしっかりと摂取できるツナときのこのガーリックパスタをご紹介します。ツナは、ストック食材として常備している過程も多いですよね。買い物に行くのが面倒だな…なんて時にもぜひ作ってみてくださいね♬

 

 

<材料>(4人分)

 

・パスタ……400g

・きのこ……適量(今回はしめじ・マイタケを使いました♪)

・ツナ缶……2缶(ひと缶でも充分かも…。)

・パセリ……適量

 

・オリーブオイル……大さじ2

・塩コショウ……適量

・顆粒コンソメ……小さじ1

・パスタのゆで汁……100ml程

 

 

 

 <作り方>

1.お鍋にお湯を沸かしパスタを茹でる。その間にツナ缶の油をキリ、きのこを割きます。(エリンギやシイタケの場合は包丁で適当な大きさに切る。)

 

 

2.ニンニクをスライスして、フライパンにオリーブオイルを入れニンニクの香りが出るように炒める。ニンニクの香りが出てきたら、ニンニクを取り出しておく。そこにキノコを入れて炒める。きのこがしんなりしたら、ツナ缶を入れて炒める。

 

3.ゆであがる前にパスタのゆで汁を100ml程度とって、きのこの入っているフライパンに入れ、そこに顆粒コンソメ・一度取り出したニンニク・塩コショウを入れ味を整え炒める。

 

4.茹で上がったらお湯を切り、フライパンにパスタを入れてよく絡めてお皿に盛りつけてパセリを散らせばできあがり♪黒コショウもよく合いますよ。

 

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<きのこの栄養素>

きのこ類には、免疫力を高めることが期待できるβ-グルカンが多く含まれていることでも注目されている食材です。また、食物繊維を多く含み低カロリーな食材なので、ダイエット中の方にもおすすめ。キノコ類の食物繊維は不溶性食物繊維が豊富なので、腸の中をきれいにして便秘を防ぐ効果も期待できます。美肌への効果が期待できるビタミンB2も多く含んでおり、食べ盛りで脂っこい食べ物を多く摂取しがちなお子さんにも積極的に食べてもらいたい食材です。ビタミンB2は水溶性食物繊維のため、サッと炒める又は、すべて摂取できるような調理法をするのがよいでしょう。

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

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■ハヤトウリとカニカマのあんかけ

 

 

先日、ハヤトウリをいただきました。ぽってりとしたカボチャのようなフォルム、ホワイトカラーの愛らしさに、ほっこり。マリメッコのプータリンパルハートの中に混じってそうなデザインが、かわいい。味わいも繊細で優しく味もしみやすいので、子どもでも食べやすいお野菜ですよ。

 

 

 

<材料>(2人分)

 

・ハヤトウウリ……1個

・カニカマ……適量

 

A

・水……300ml

・顆粒鶏ガラだし……小2

・塩……少々

・砂糖……小1/2

 

B(水溶き片栗粉)

・水……大1

・片栗粉……大1

 

・ごま油……数滴(香り付けに)

 

 

 

 <作り方>

1.ハヤトウウリは食べやすい大きさに切り、皮・種を抜く。鍋に分量外の水を入れ5分程度湯がき水気を切り、茹でている間に、カニカマをほぐしておく。

 

2.Aを鍋にいれ、湯がいたハヤトウウリを入れコトコト10分程度茹でる。ハヤトウウリに火が通ったらBの水溶き片栗粉を入れてとろみが出るまで混ぜる。

 

3.トロミが付いたら、ほぐしたカニカマを入れ、ひと煮立ちし、香り付けのごま油を回し入れてできあがり

 

 

<ハヤトウウリの栄養素>

ハヤトウウリは、カロリーも低くダイエットに適している食材です。調味料もしみやすく薄味で作ってもホクホクとした食感がおいしいので、子どもにも大人にもピッタリ。ハヤトウウリには、ビタミンCや葉酸が多く含まれているので、女性にとっても嬉しい食材です。

 

 ※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。

 

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■ひき肉とトマト缶のカレー

ちゃちゃっと簡単にできるカレー。でもワンパターンだと家族も飽きてしまいますよね。そんなときは、体にも嬉しいトマト缶を使ったカレーがおすすめです。

簡単に作れるだけでなく、濃厚な味わいなので、ご飯だけでなく、付加したジャガイモにかけチーズをプラスしたり、ドリアにするのも◎。いろいろバリエーションを楽しめるのに簡単なので、ぜひ作ってみてくださいね。



<材料>
〈4人分程〉
・合い挽き……300g

・ニンニク……1かけ

・タマネギ……1個

・ピーマン……1〜2個

・ナス……1本

・トマト缶……1個(カットorピューレ)

・水……100ml

・コンソメキューブ……1個

・塩コショウ……適量

・ケチャップ……大さじ2

・カレールー(固形)……2〜3かけ(味をみつつ調節)

・油……大さじ1

 

 

<作り方>
1.ニンニク・タマネギ・ピーマン・ナス・をみじん切りにします。

2.フライパンに油をひき、ひき肉を炒めて塩コショウで味をつける。そこに、みじん切りにした野菜を入れ一緒に炒める。さらにトマト缶(ピューレの場合は潰しておく)と水を入れる。


3.クツクツなったらコンソメを入れ溶かし、ケチャップを入れて全体的に混ぜ火を止める。

4.火を止めたところにカレールーに入れて混ぜる。カレーの味が濃い目が良い方はカレールーを調節してください。ルーが溶けたらもう一度火にかけて弱火でひと煮立ちさせてできあがり。


<トマト缶の栄養素>

トマト缶って栄養素がなくなってしまっているのでは?と思われる方も多いと思いますが、トマトを代表するリコピンは生のトマトよりも多く摂取できると言われています。

 

また、うまみ成分であるグルタミン酸も多く含まれているので、調味料を多く入れなくてもおいしくいただけるのが魅力。さらにダイエットに良い成分として最近人気の「13-oxo-ODA(ジュウサンオキソオーディーエー)」も含まれているので、中性脂肪を燃やす効果が期待できるとも言えます。

 

トマトと相性が良いのは、お肉!生のトマトをお肉と組み合わせるのは苦手な方でも、トマト缶だとソースとして使用したり煮込んだりと相性抜群なのでおすすめ。トマト×お肉は煮込み料理で調理するとリコピンをもっと積極的摂取できるだけでなく、肉の臭み消しにもなるので一石二鳥ですよ。

 


※当ブログで掲載している記事内容は、個人で調べた内容になります。レシピはオリジナルのものですが、「効果」などは実証されているものではございません。参考程度に楽しんでごらんいただければと思います。また、ブログ内に書かれている食品素材などの効果の「正確性」や「安全性」は保証しかねますのであらかじめご了承ください。また、ブログ内で紹介している記事に関連して、いかなる損害についても、当方では責任を負いかねますのでご了承ください。あくまでも参考程度に閲覧いただければ幸いです。「作ってみようかな?」「試してみようかな?」と思っていただけるような「近所のお友達」に聞いたような感覚で記事を閲覧いただけたらうれしいです。


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